宮崎不用品回収
2025/11/17
お疲れ様です
いつもブログを読んでいただき有難うございます。
本日の現場は、
この間ブログにあげた現場の続きになります。
お世話になっている会社さんからの依頼です。
1枚目の写真の大きい木を朝イチで25トンのクレーンを使って切り倒す作業でした。
クレーンに箱をつけてスタッフが枝切りを最初にしていくとチェンソーが壊れたり、チチェンソーの刃が無くなって途中で買いに行ったらとハプニングが多かったでさわら枝切りが終わると次の木も枝切りしていきました。
道路に落とした木を畑の方に重機で寄せていきました。
溝の方に木くずや土などが入っていたため
スコップを使ってかきあげてからドテのところに泥と木の枝をあげて綺麗にしました。
大きい木を切ってる間に家の周りに木がいっぱいありましたがそこの木も切って欲しいとのことでスタッフみんなで木を切り倒ししました。
一本一本の木が高さも高く、太い気が多く
スタッフも苦戦しながら買っていきました。
ある程度切って田んぼに置き、切った木を片付けて終わった後、草刈りをしました。
竹が生えてるところが多く
草刈り機で草を少しずつ刈って行って土が柔らかくて運びにくかったのですが
バランスを崩しながらでしたが運びました!
ツルが巻いてる木は要注意です。
足に引っかかり2回ほどかけてしまいました
足元確認をしないといけないとあたらめ勉強になりました。
家の裏も草刈りをしてクマデを使いながら枝をチェンソーで切っていきました。
切った木は、全て畑に投げてもらえればいいですと言われて全て畑に移動させました。
後ろの木はある程度機械で挟める長さにしか切っていなかったので
畑に移動させた後に、枝切りをスタッフみんなでして行きました。
枝が重なりあってチェンソーで切りにくかったり
切ったら足に落ちてくるなと思った所は切らずに
他の木の枝切りをしました。
重機が畑の方に入って来てから
枝切りが終わり長い木は重機で挟んで持ってもらって半分の長さにチェンソーで切っていきました。
ある程度長さを揃えて、切り終わったやつは
束ねていき綺麗に重ねていきました。
大きい木は2本あったのですが、
1本目は、25トンのクレーンを使いながら切ったのですが2本目は、スタッフが大きいチェンソーを使って切り倒ししました。
チェンソーのかませる角度を少しでも間違うと苦戦をすることが分かりました。
角度に気をつかながら怪我をしないように
安全第一で木を切り倒す事ができたので良かったです。
最後にブロワーで道路を掃除していき、溝に木くずと枝がたくさん入っていて水が溢れて来てました。
すぐに、即効の掃除をして流れが良くなったなと思ったら土が溜まっており
スタッフが土をあげようとしたらスコップが入らなく手で寄せてからドテの方にあげていきました。
溝掃除が終わると水が流れたと思ったら途中で止まってしまいまた、水が溢れて来ました。
溢れたところに行くと元々、土が溝の上まで来てた所に枝があって溢れたみたいでした。
スコップで土を少し崩しながら手で土を上げて行きました。
それが終わり、ブロワーで道路全体的に綺麗に
風で飛ばして、綺麗になったところで
お客様に見てもらい納得され作業終了!
弊社では、
家の解体、片付け
倉庫の解体、片付け
ハウスクリーニング
ゴミの片付け
草刈り
不用品回収
遺品整理
などなどしておりますので
何かお困り方ありました、ご連絡下さい。
弊社は、女性スタッフも滞在しておりますので
女性スタッフが良かったりする方は
お問合せしてくださると嬉しいです。
以上、ブログとなります。
少し長くなってしまいましたが弊社のブログを最後までお読みいただきありがとうございました。
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電話番号 : 080-3225-3323
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